ワイモバイルの評価・おすすめポイントと注意点

ワイモバイルのおすすめポイント

  • 通信速度が速い
  • 平日昼間でも通信速度が落ちない
  • スマホプランで国内通話が1回10分まで何度でも無料
  • スーパーだれとでも定額で国内通話が通話時間・回数とも無制限
  • スマホプランでYahoo!プレミアム(462円/月)が無料
  • PayPayとの連動キャンペーンが多い!
  • ケータイプランSSで1時~21時までソフトバンク、ワイモバイルへの通話が無料
  • 家族内での電話が多い人にはスマホプランL(シェアプラン)+ケータイプランSS+デュアルSIMスマホの組み合わせが最強!(⇒管理人おすすめの理由はこちら

公式サイト:Y!mobile

当ブログに記載の料金は個別の記載がない限り全て税抜金額となっています。

目次

回線の種類

  • ソフトバンク回線

初期費用

契約事務手数料 3,000円
SIMカード発行手数料 なし

プラン月額料金

選べるデータ通信量はプランにより異なります。

スマホプラン

高速データ通信と国内通話かけ放題(1回10分以内)が含まれたプランです。

尚、契約期間が2年で自動更新となり、更新月(契約満了月~翌々月)以外に解約すると、契約解除料として9,500円がかかります。

データ通信量は2GB、6GB、14GBの3種類。

プラン データ通信容量 月額料金
スマホプランS 2GB 2,980円
スマホプランM 6GB 3,980円
スマホプランL 14GB 5,980円

※各プランに+2,500円で契約期間のないスマホベーシックプランもあります。

※現在、以下のキャンペーンを実施中です。

  1. 課金開始日を1か月目として翌月から12か月間は月額料金が1,000円割引
  2. 新規契約と同時にデータ増量オプション加入で加入月から最大25か月間、データ増量オプションの月額料金500円が無料

つまり、加入翌月から12か月間はスマホプランが以下の料金で使えます。

  • プランS⇒3GB/1回10分以内の国内通話かけ放題が1,980円
  • プランM⇒6GB/1回10分以内の国内通話かけ放題が2,980円
  • プランL⇒21GB/1回10分以内の国内通話かけ放題が4,980円

※SIMカード1枚につき2円/月のユニバーサルサービス料がかかります。

ケータイプランSS

通話のみのプランです。別途ベーシックパックとパケット定額サービスに加入することでデータ通信が可能になります。

尚、契約期間が2年で自動更新となり、更新月(契約満了月の翌月)以外に解約すると、契約解除料として9,500円がかかります。

月額基本使用料 934円/月
ベーシックパック 300円/月
パケット定額サービス 0~4,500円/月(1パケット:0.005円)

※1~21時の間であればソフトバンク、ワイモバイルへの通話が無料になります。

※21~1時は通常の通話料(20円/30秒)がかかります。

※当月のパケット通信量が2.5GBを超えた場合、当月末までデータ通信速度の低速化(送受信時最大128kbps)を行います。通常速度に戻す場合は、500MB(0.5GB相当)ごとに500円の追加料金が必要です。

データプラン

データ通信専用のプランです。

尚、契約期間が3年で自動更新となり、更新月(契約満了月~翌々月)以外に解約すると、契約解除料として9,500円がかかります。

データ通信量は1GB、7GBの2種類。

プラン データ通信容量 月額料金
データプランS 1GB 1,980円
データプランL 7GB 3,696円

※各プランに+2,000円で、契約期間のないデータベーシックプランもあります。

データSIMプラン(スターターキット限定)

データ専用SIMが1GB 980円で使えるプランでSIMカードのみ購入できます。音声通話プランはありません。YahooショッピングやAmazon等で購入できるスターターキットからのみ申込できます。

データプランSと通信容量が同じで、こちらは契約期間の縛りがありません。また、他のプランと同様にYahoo!プレミアムが無料になりますのでデータプランSを使うメリットがほぼありません。

唯一の懸念事項は、データSIMプランから他のプランへの変更ができない点です。プラン変更する場合は一度解約して別のプランで新規契約が必要な点にご注意ください。

ワイモバイルの公式サイトにはどこにもリンクが貼ってないのは1GBのデータプランSが売れなくなってしまうからなんでしょうかね。こちらにリンクを貼っておきます。

Amazonの価格が変動することがあるので、その時安い方で購入すれば良いです。スターターキットの代金が新規事務手数料3,000円の代わりになります。

ワイモバイルSIMカード スターターキット(Yahoo!ショッピング)

 

ワイモバイルSIMカード スターターキット(Amazon)

Pocket Wi-Fiプラン

Pocket Wi-Fiでのデータ通信専用プランです。

尚、契約期間が3年で自動更新となり、更新月(契約満了月~翌々月)以外に解約すると、契約解除料として9,500円がかかります。

データ通信量は5GB、7GBの2種類。

プラン データ通信容量 月額料金
Pocket Wi-Fiプラン2 7GB 3,696円
Pocket Wi-Fiプラン2ライト 5GB 2,480円
Pocket Wi-Fi海外データ定額 国内7GB+海外7GB 3,980円

※各プランに+2,000円で、契約期間のないベーシックプランもあります。

※海外データ定額プランでは海外で利用する場合に1日90円(免税)の利用料がかかります。

アドバンスオプション

Pocket Wi-Fiプラン2のみ、対象機種は限られますが、月のデータ通信容量7GBを超えても月額684円で月間の通信量制限なし(3日間で10GBの制限あり)で高速データ通信ができるオプションが用意されています。

Pocket Wi-Fi本体でアドバンスモードに設定変更することで有効になります。

ほぼ無制限に高速通信ができるので、お得なように見えますが注意点があります。それは、標準モードの高速通信に比べて通信エリアが狭いことです。

赤い部分が標準モード対応エリア、青い部分が標準+アドバンスモード対応エリアです。アドバンスモードは都市部での対応が比較的多いため、もし検討されているかたは、必ず事前にご自身の利用エリアでの対応状況をご確認ください。

データ通信量繰越

  • なし

データ追加チャージ

⇒可能(500MB 500円/回 当月末まで有効)

My Y!mobileのデータ通信量管理画面で「快適モード」を選択すれば、自動チャージの設定ができます。月あたり自動チャージ回数は1~14回、もしくは無制限から選べます。

管理人としては快適モードはおすすめできません。自分で事前に設定をする必要があるとは言え、当月の通信容量がなくなったら勝手に500MBごとに500円消費されるのは良い気持ちがしないと思うのは私だけでしょうか。うっかり間違えて無制限に設定してしまったら自己責任で使った分だけ課金される訳ですからね。私は手を出そうとは思いません。

データ容量の追加は意思をもってやりたいものです。

もちろん価値観は人それぞれなので、仕組みをきちんと理解した上で使いたい人は使えば良いですが。一昔前(iモードとかの頃)は定額サービスがなくてウン十万円の請求が来た、なんてニュースもありましたよね。

参考までに私のMy Y!Mobileの設定内容を貼っておきます。こんな感じで回数を設定する画面があります。最初から制限モードが設定されていたかどうかは忘れてしまったので、もし新規に契約される方は予め確認しておいた方が良いと思います。

複数SIMが利用可能なプランの有無

⇒あり(3枚まで追加可能 ※SMS機能付きのデータ通信専用SIM)

音声通話SIMの追加はできないため、SIMフリータブレット用に使用したり、デュアルSIMスマホのデータ通信用SIM(音声通話SIMはケータイプランSSで賄う)として使えばお得に使えます。(⇒管理人のおすすめ利用方法はこちら

通話料金

<通常>

国内通話料 20円/30秒
海外通話料

国・地域によって異なります

定額通話オプション

⇒あり

オプション 月額料金 内容説明
スーパーだれとでも定額(スマホプラン、ケータイプランSS) 1,000円 国内通話が何度でも時間無制限で定額で利用可能

※スマホプランの場合は、1回10分までの国内通話が何度でも無料になるサービスが標準装備されています。

専用アプリ

My Y!mobile

利用料金の確認や料金プラン/オプション等の確認・変更ができるアプリ

Y!mobile メール

ワイモバイル公式メールアプリ。ワイモバイルメールアドレス(@yahoo.ne.jp)やMMS/SMS、Gmailなど複数のメールアカウントを管理可能

Wi-Fiスポットオプション

⇒なし

その他

1.データ増量オプション

スマホプランの毎月のデータ通信量を増量するオプションです。

尚、増量は手動で行う必要がある点に注意です。ワイモバイルのマイページ(My Y!mobile)にアクセスして自身で申し込む必要があるので少々面倒に感じられるかもしれません。

月額料金 500円(初月無料)
増量可能枠
プラン データ通信
プランS 1GB
プランM 3GB
プランL 7GB
基本プラン+増量の合計
プラン データ通信
プランS 3GB(基本2GB+増量1GB)
プランM 9GB(基本6GB+増量3GB)
プランL 21GB(基本14GB+増量7GB)

2.シェアプラン

スマホプラン、もしくはデータプランの場合のみ申込可能です。親回線1つにつき最大3枚のSIMカード(SMS付きデータ通信SIM)を子回線追加し、親回線のデータ通信容量を子回線と分け合うことができるプランです。1回線あたりのデータ通信量は決まってないので、プランの範囲内であれば誰がどれだけ使っても構いません。

手持ちのスマホ等の端末を利用することを前提にしているので、子回線用の端末は別途用意する必要があります。タブレットや他社が販売するSIMフリースマホにも利用できます。

シェアプラン加入月のみ、親回線のプランに関係なく、子回線それぞれ単独で3GBが利用でき、加入翌月から親回線との共有になります。子回線を3回戦契約した場合は3回線ともそれぞれ3GBずつ利用できます。

例えば親回線がスマホプランSの場合、シェアプラン加入月は親回線は2GB、子回線は3GBずつ使えます。翌月からは2GBを4回線で共有することになります。

親回線にデータ増量オプションを使ったとすると、最大21GB(スマホプランLの場合)を3つまでの子回線と共有できることになります。

尚、シェアプランから別のプラン(スマホプラン等)への変更はできませんのでご注意ください。

<通常の基本使用料>
基本使用料 980円

※シェアプランセット割を申し込むことで基本使用料が割引になります。

<割引後の基本使用料>
スマホプランS 980円
スマホプランM 490円
スマホプランL 0円
データプランS 980円
データプランL 0円
<初期費用>
契約事務手数料 無料
管理人おすすめの利用方法

シェアプランには音声通話機能がないので、音声通話SIMを別途用意して、デュアルSIMスマホを使えば1台で音声通話+データ通信が可能になるのでおすすめです。

デュアルSIMスマホは例として以下のようなものがあります。安いもので新品未使用の中古品が20,000円前後で購入できます。使用感がある商品は度合いに応じて更に安く購入できます。

 

 

 

 

※デュアルSIMスマホについては今後別記事を作成する予定です。

親回線 スマホプランL(14GB/5,980円/月)
子回線

シェアプラン(親回線の14GBを共有/月額無料)

+ケータイプランSS(月額934円)

+デュアルSIMスマホ(別途用意)

4人家族なら単純計算で1人あたり3.5GB使えることになり、頻繁に動画を見ない限りは十分足りる量です。足りない場合でもデータ増量オプションを使えば、月額500円で7GB追加して合計21GBを4人で共有できます(単純計算で1人あたり5.25GB)。

子回線の音声通話が必要な場合は、ケータイプランSSで音声通話機能のみ契約すれば月額934円で音声通話SIMが手に入ります。

おおよその月額料金は、

スマホプランL(14GB/5,980円)+

データ増量オプション(7GB/500円)+

子回線3人用のケータイプランSS(934円×3=2,802)

=9,282円(消費税を入れても10,000円ちょっとです)

そのため、データ増量オプションを使ったとしても月額約10,000円で以下のことができます。

  • 家族4人の音声通話+データ通信(21GB)
  • 親回線のみ1回10分まで誰とでも何度でも国内通話が無料
  • 子回線の3人は通話SIMはケータイプランSSなので、ワイモバイル、ソフトバンクへの国内通話が無料(子回線間、子回線から親回線への国内通話は無料、親回線から子回線への国内通話は1回10分まで無料)

これらのことが1人あたり約2,500円でできると思うとかなりお得ではないでしょうか。子回線から家族以外とも頻繁に国内通話をする場合は1回線につき月額1,000円追加すればスーパーだれとでも定額もつけられますし。

他社ではMVNOによってサービス内容や料金体系は異なりますが、大体6GB2,000円程度で音声通話SIMが契約できます。そこから定額通話オプションが月額約600円で3分定額、約850円で5分定額などをつけられるMVNOもあります。5分定額通話オプションと基本料金を合わせると1人あたり月額約3,000円程度+通話料がかかる計算になります。

家族内で頻繁に音声通話をする人や長時間電話をすることが多い人にはシェアプランはかなりおすすめです。

3.Yahoo!プレミアム for Y!mobile

スマホプラン、データプラン(いずれもベーシックプランは対象外)を契約した場合、通常月額462円のYahoo!プレミアムが無料で利用できます。ネットショッピングやグルメクーポンなど様々な特典を受けられてお得です。

利用にあたって、Y!Mobileサービスの初期登録が必要になります。

4.家族割引サービス

指定プランで複数回線を契約する場合、2回線目以降の基本料金が毎月500円割引になります。家族での契約もしくは1人で複数回線契約する場合に適用されます。

※公式サイト(https://www.ymobile.jp/plan/discount/kazokuwari/)より引用

5.おうち割

おうち割 光セット(A)

家のネット回線(SoftBank AirもしくはSoftBank 光)とセットで利用すると、対象プランの月額料金が毎月割引になります。

プラン 月額割引額
スマホプランS 500円
スマホプランM 700円
スマホプランL 1,000円
データプランL 500円
Pocket Wi-Fiプラン2 500円

※家族割引との重複割引はされません

おうち割 でんきセット(A)

ソフトバンクの「おうちでんき」とセットで利用すると24か月目までは毎月100円割引、25か月目以降からは毎月50円割引になります。

対象プランはおうち割 光セット(A)と同じです。

 

ワイモバイルの注意点

通信速度制限

当月のデータ通信容量を使い切った場合、最大128kbpsに制限されます。最大128kbpsで何ができるかというと、テキストメールの送受信くらいなら何とかできるでしょうが、ウェブサイトの閲覧はほぼ諦めたほうが良いレベルです。ヤフーのトップページを開くのも相当な時間がかかります。

Pocket Wi-Fiプラン2のアドバンスモードでは3日で10GB以上利用した場合に速度制限(速度非公表)があります。

データ通信の高速低速切替ができない

データの高速低速通信を切り替えられるMVNOは多くありますが、残念ながらワイモバイルではできません。

データ通信量の自動チャージ回数を無制限にすると危険

上でも触れましたが、1回500MBが500円なので、動画を見たりするとエライことになりますね。データ通信量のチャージはMy Y!mobileにアクセスして手続きする必要があるので面倒ですが仕方ないですね。

Pocket Wi-Fiプラン2のアドバンスモード対応エリアが狭い

上でも書きましたが、都市部以外では対応していないエリアが多いので対応エリアの事前確認は必須です。

契約解除料

契約期間縛りがあるプラン 9,500円(更新月以外での解約の場合)
契約期間縛りがないプラン(ベーシックプラン) なし

更新月とは、契約開始日を1か月目として、25か月目が契約満了月、そこから翌々月までが更新月になります。以降は契約年数に応じて自動更新されます。

契約更新月が1か月しかないMVNOも多い中、3か月設定しているのはユーザとしてはありがたいですね。

例)2019/4/20契約で2年契約の場合、2021年4/1~6/30が更新月になります。

※MNPによる転出であれば別途手数料がかかります。

MNP転出手数料

新規契約から6か月以内 6,000円
新規契約から7か月目以降 3,000円

ワイモバイルで現在開催中のキャンペーン

5の付く日特典

終了予定日:未定

①スマホセットの場合

毎月、5の付く日(5,15,25日)に新規申込、他社からのMNP(ソフトバンクおよびソフトバンク回線を利用するMVNOからのMNPは除く)により、公式ストアから指定機種とセットでスマホベーシックプランに加入した場合に、3,000円相当のPayPay残高が追加でプレゼントされます。

Yahoo JAPAN IDでログインして申し込む必要があります。

プレゼントされるPayPay残高の有効期限は60日しかないので使い忘れがないように注意が必要です。

②SIMのみの場合

新規、MNP(ソフトバンク系からの乗換は除く)でスマホベーシックプランに契約すると、3,000円相当のPayPay残高がプレゼントされます。

MNPの場合のみ、5の付く日(5,15,25日)に申し込むと6,000円相当のPayPay残高がプレゼントされます。こちらもYahoo JAPAN IDでログインしての申し込みが必要です。

 

公式サイト:ワイモバイルオンラインストア

 

データ増量無料キャンペーン

終了予定日:未定

新規契約、機種変更、はMNPによる他社からの乗り換えと同時にデータ増量オプションを申し込んだ場合、オプション料金(500円/月)が加入翌月から24か月間無料になります。(加入初月はそもそも無料です)

 

公式サイト:ワイモバイルオンラインストア

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

終了予定日:未定

指定機種(かんたんスマホ)購入時の使用者年齢が60歳以上の場合、通常月額1,000円のスーパーだれとでも定額(国内通話が時間・回数とも無制限)が月額料金無料で利用できます(別途申込は必要です)。

対象プランはスマホプランS/M/L(ベーシックプランは除く)となっています。

 

公式サイト:ワイモバイルオンラインストア

 

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

終了予定日:未定

PHSから指定料金プランでケータイ・スマホに契約変更した場合に、通常月額1,000円のスーパーだれとでも定額が次回機種変更までずっと無料になります。

指定料金プランは、スマホプランS/M/L、ケータイプランSS(いずれもベーシックプランを除く)となっています。

データ通信不要であれば、ケータイプランSSの基本料金934円のみで次回機種変更まで国内通話かけ放題になるのはお得ですね。

 

公式サイト:ワイモバイルオンラインストア

 

3,000PayPayポイント付与キャンペーン

終了予定日:2019年11月11日まで

対象期間中にスマホプランに新規契約(MNP含む)すると3,000PayPayポイントが付与されます。

 

公式サイト:ワイモバイルオンラインストア

ワイモバイルのまとめ・評価

  • データ高速通信の速度が圧倒的に速い
  • 平日昼間でも速度低下がない
  • スマホプラン、データプランならシェアプランで最大3回線までSMS機能付きデータ通信SIMを追加可能
  • だれとでも定額サービスの先駆けとなった会社でもあり、通話定額サービスの内容は他社に比べて頭一つ抜けている
  • スマホプランでは1回10分までの国内通話無料が標準装備
  • データ通信専用SIMの1GBプランならスターターキットがお得で契約期間の縛りなし
  • スーパーだれとでも定額なら月額1,000円で国内通話の時間・回数無制限
  • ケータイプランSSはワイモバイル、ソフトバンク相手の通話が無料なので、家族内で電話する機会が多い人にはおすすめ
  • 同じYahoo関連の会社のため、PayPayとの連動キャンペーンが多い
  • スマホプランL+シェアプラン+ケータイプラン+デュアルSIMスマホでの運用が他MVNOと比較してもコスパ最強ではないかと管理人は思っている
  • データプラン、Pocket Wi-Fiプランは3年縛りがネック、スマホプランほどコスパは良くないと管理人は思っている
  • Pocket Wi-Fiプラン2のアドバンスモードは対応エリアの狭さに注意

 

 

<データSIMの1GBプラン希望の方はスターターキットがおすすめ>

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